2006年03月12日

TOKIO 明日を目指して!LIVE TOUR!!2006 in 3/11日本武道館

行って来ました、TOKIOライブ!
初参加!
TOKIOのテレビ番組「メントレ」を観てたら、番組先行予約の案内が流れて
「行ってみたいなぁ…」
とそのまま携帯で予約。
10分位で繋がって、ライブ初日を予約しました。

場所は日本武道館。
結構狭い…?
昔はもっと広く感じたんだけどなぁ。
ドームとか見ちゃうと、そんな風に感じるのかも。

席はステージの斜め後ろで、席を確認したときに
「マジですか;(;´Д`)ノ」
と思ったのですが、
「まぁ、それでも1列目だしね…いいほうだよ、うん…(´・ω・)」
と思ってライブ開始。

斜め後ろとはいえ、スタンド1列目なので、まぁまぁ観れるか…
とか思ってたら、山口君や長瀬くんが交代交代で目の前に来てくれた!!!
キター!ヽ( `∀´)ノ
2メートルくらいの場所で長瀬君歌ってる!山口君ベース弾いてる!

テレビで見ると山口君とか全体的に大きい(顔とか…)イメージがあったんだけど、実際肉眼で観ると笑顔がピカピカで、素敵です。
モエ…つか、ときめくよ…乙女回路が動くよ…
(*´∀`)ノ
逆に長瀬くんがちょっとツヤがなかったような…?
(でも、生長瀬はやっぱり素敵だった)

MCもメントレちっくで楽しい…
会場内の笑が途絶えなかった。
松岡君がメンバー紹介するのですが、ドラマ「夜王」に因んで紹介。
リーダーはやっぱり「オーナー・城島」でした。(笑)
※松岡君はトラ柄のコート着てましたが…遼介っつーよか聖也さんだよ、あの格好…;

歌もテレビで聴く(番組のタイアップ曲)範囲の知識しかなかったけど、それでも楽しめたのは会場の熱気とTOKIOのサービス振りでしょうか。

MCの中で長瀬君が
「TOKIOも長いんだから、何の曲をやるか言わないけど、(以心伝心で?)演奏できるよね?」
等と言い出して、曲目不明のまま演奏を強いられるメンバー…という場面があって、これが何というか微笑ましい。
「何だよ、その『長瀬智也とTOKIO』みたなお前の仕切りは!」
とかいう松岡君、
「だって、昨日一人で練習したんだもんヽ(゚∀゚ )≡モヒョヒョヒョヒョ」
と頑として曲名を言わない長瀬君、
「TOKIOの曲だよな、V6の曲とか言わないよな」
と言うリーダー(笑)
「教えてもらえないので(不安になって)泣けてきた」
という太一君、
ボーカルをやる事になったのに、曲目を教えてもらえず
「俺にだけそっと教えてよ」
と長瀬君と内緒話をする山口君。
内緒話の後、「でも、本当に今の曲をやるかはわからないけどね」と言われて「ナヌー!」としてるのが楽しかった。
みんななんだかんだで長瀬君に甘いなぁ…(笑)

ドラマ「夜王」の撮影も残すところ1週間くらいだそーですが、「夜王」の収録スタジオの隣で「渡鬼」の撮影やっていて、少年隊の錦織君がいたとか。
で、お正月に松岡君が時代劇をやった話になって競演の徳重聡さんの話になって
「ああ、平成の石原良純だろ?」
とか言われたそうで…
(錦織君は先輩だから「そうです」と言っておきました、だそうです。笑)
こんな裏話もドラマオンエア中のライブならではですやね。

あと、リーダーが自分で作った曲を自分で歌う…ってのがあって、
「リーダー、歌が上手ッ!」
とびっくりです。
もちろんファンの人は知ってたんでしょうけれど…
私達は初めて聞いたので、これは本当にびっくりした。
(リーダーも「武道館の真ん中で歌うのは気持ちいい!」と言ってましたが)

びっくりしたのが最後の挨拶でステージをぐるりとメンバーが回るのですが、山口君が…
私らの反対側のスタンドの壁をよじ登って子供と握手してた…
で、私たちがいる側はグッズコーナーで販売してるTシャツを着たおねーさん達がいたんだけどね。
やっぱりスタンド席の壁をよじ登って会話&握手してた;
(山口君も同じTシャツ着てたし)
う、うらやますぃ…
と同時に「優しいのぅ…」
(´-`)と思ったり。

客層は私たちと同世代…つか、まぁ、子供もいるんだけど、おねーさんの方が多かったな。
行くまでは客層がつかめず、ちょっと不安だったんだけど…

思ったよりマナーも良くて、うちわ振り回したり、話中に叫ぶ人もいなく…。
(うちわは胸の高さまで、というお約束があることを初めて知りました。)

個人的に失敗はヒールはいていった事…たちっぱなしでむくみました。
足が痛い…
ライブはやっぱスニーカーで行こうと思った瞬間…
(;つД`)
また次も行きたいな!と思わせるライブでした。

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posted by トルテ at 14:49| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | お出かけ&旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

【試写会】超劇場版 ケロロ軍曹

超劇場版 ケロロ軍曹
監督:近藤信宏
原作:吉崎観音
声の出演:渡辺久美子 、小桜エツ子 、中田譲治 、新垣結衣 、おぎやはぎ
2006.3.4(土) 千代田公会堂

軍曹さんの映画は観たいけど、ゾロリと同時上映か…
いや、こっちの作品に抵抗があるわけではなく、客層がね…軍曹は大きいお友達も多そうだけど、ゾロリはちびペコポン人の人気が高そうだから、客層がぐっとちびっ子よりになりそうではないですか…;
ナントカ試写会で…!と思ってたら当たりました!
やったぜ!

で、内容ですが思ったよりコンパクトでした…
1時間だし、しょうがないのかな。
テレビのスペシャル放送的な匂いがした…そーゆーチープなトコロが軍曹らしくていいのかなぁ…;

軍曹&冬樹は毎度おなじみガンプラを買いに外出。
帰り道に見つけた不思議な祠でつぼを割ってしまった事から地球が崩壊するレベルの危機を招いてしまう…

オールキャストで、お祭り的な要素アリ。友情アリ。
楽しいですが、もうちっと長い…
「劇場版」ならではのスケールを観たかったな…というのは欲張りか;

結局クルルチーム(クルル&326先輩)が一番頼もしい!って話でした。(笑)

あと、途中軍曹が巨大化するんですが…
なんであんなにタプタプしてるの…?動くたびに波打ってましたよ???
お尻もお腹も太ももとダイナマイトバディすぎるよ!軍曹!!!
ちっちゃい時には気にならないけど、大きくなると目立つってヤツ?

私はドロロが一番好きなのですが、劇場版も出番が少なかったなぁ…
小雪ちゃんと一緒に戦う最後のバトルシーンは良かったけど。
ドロロ、小雪ちゃんが飼い主で良かったな、本当に…
(;つД`)

posted by トルテ at 20:36| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月08日

家庭教師ヒットマンREBORN! 4巻

『ツナ…お前幸せもんだな あんなボス思いの仲間(ファミリー)にそうそう巡り合えるもんじゃねーぞ』

跳ね馬ディーノこと、キャバッローネファミリー10代目ボス・ディーノ登場です。
このディーノ、ファミリーの前でないと力が発揮できず、ドンくさくなってしまうという「究極のボス体質」なキャラで、見た目の格好良さとドンくささのギャップがたまらないのでありました…萌えだわ。(笑)

リボーンから貰った、スポンジすっぽんのエンツィオを飼っている…
ディーノってのはフェラーリの一車種だそうで、エンツィオはフェラーリ社の創始者の名前、ディーノはその息子の名前だとか。
一応、フェラーリの話は知ってたのですが、ここに説明が載ってるので、キャラの確認にどうぞ。

ディーノの話も楽しいのですが、獄寺君の話も良かった。
本当にツナが好きなんだなぁ…(苦笑)
獄寺君の「10代目ー!!」が出てくると何だか微笑ましい。
そりゃ人気投票も1位だよね。

そして、相変わらずランボウザイ。
どうしてランボはいつも「う○こ」ばっか言ってるんだ…
(子供ってこういう言葉好きよね…)
イーピンは可愛いけどね。
てか、作者さんはこういう子供が身近にいるのかな…と思わせるくらい、何だかチビ達の描き方が的を得てるというか…
ウザさがリアルじゃね?とか思うのです。

posted by トルテ at 01:04| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月07日

家庭教師ヒットマンREBORN! 2巻&3巻

家庭教師と書いて「かてきょー」と読むんですね。
よく見なかったら見逃しておりました;
あまりに面白かったので一気に集めました。
大人買いだね…

■2巻
『ちくしょー野球野郎!!10代目に馴れ馴れしくしやがって!!』

これでもか!って位に新キャラ投入。
2巻だけで準レギュラー5人登場ですよ。
展開が早いのか、包み隠していないのか?
いや、でもジャンプ特有の引き伸ばしを考えるとテンポのよい進み方は好感があるっつーか。
ツナの親友・山本君のファミリー入団試験〜獄寺姉・ビアンキ登場〜ツナLOVEのハル登場〜ツナをボクシング部にいれるべく燃える京子兄・笹川了平登場〜女好きのキス魔・Dr.シャマル登場〜風紀委員でありながら不良の頂点に君臨する雲雀恭弥登場
ふー…書くだけで疲れたよ;
(;´Д`)ノ

相変わらずちょこまか出てくるランボのうざさや獄寺君のツナ崇拝ぶりも良いカンジで。
(とても微笑ましくてナイス)
基本的にこの漫画、いやなキャラが出てこないのがいいですね。
そういう漫画って珍しいとおもうんですけど。

■3巻
『向こうの総大将とあいまみえれば赤ん坊に会えるかも知れないからね』

↑その後の「倒さないでね」の一言もいいけど。
さすがヒバリさんだなぁ…(笑)

新キャラ・殺し屋イーピン登場。
イーピンとランボは10年バズーカで度々大人になるけども…
リボーンもいつかなるのかな…?

運動会の話や山本父登場などなど。
1話完結、もしくはちょっと長くなりがちな話もすっぱり進むので読みやすい。
ところで、ツナ家では扶養家族(赤ん坊)がどんどん増えていきますが…
赤ん坊以外にもビアンキとか…

あと、所々にでてくるランボVS獄寺君がいいですね。
似たもの同士で反発してるって感じがするんですけども。(笑)

posted by トルテ at 01:21| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月01日

家庭教師ヒットマンREBORN! 1巻

『ツナ君ってすごいんだね ただ者じゃないって感じ!』

ちゃおっス…てなワケでこれまたジャンプ漫画。
「すげーな その負け犬体質」のセリフも気に入ってましたが↑を選んでみた。

で、読みたいけどこれ以上ジャンプ漫画に手出してもね…という思いもあり、今まで手を出さなかったんですね、REBORN。
なのに、仕事の合間に読むものが欲しくて今日買ってしまいました、1巻。

だって、ワシ、小学校の頃から何だかんだでジャンプっ子だもん。
いや、今は雑誌自体は買ってませんけどねー;
でも、買ってる単行本の量考えたら「ジャンプ買ったほうが安いんじゃね?」と最近思い始めました…
(ノー`;)



よっぽどヘタレ漫画でなければ続き買っちゃうから、長くなる予感大なジャンプ漫画は避けるべきなのよね;と分かっちゃいるんですけど!(苦笑)

勉強もスポーツもダメダメな中学生・ツナの前に現れた「家庭教師・リボーン」
見た目は赤ん坊だけれど、本職は殺し屋。
はるばるイタリアから来た理由は「ツナをマフィアのボスに教育する事」だった…

で、これがやっぱり面白かった。
REBORNだけ見るとナントモなんですが、絵は上手いし読みやすい。
1巻にはツナのファミリー(REBORN的に)獄寺&山本登場。
私はいつもなら獄寺みたいなキャラはあんま好きにならないんだけど、いいですね。
バカでツナ大好きで!(笑。褒め言葉ですよ、褒め言葉。)
ランボもバカチンでいい。(10年後の姿は有望ですね)
この漫画のバカ(ほ、褒め言葉…)は読んでて微笑ましいんですよ、エエ。

そして、そしてッ!何よりヒロインの京子ちゃんが可愛い!
ヒロインが可愛くない少年漫画って厳しいよね、ってかヒット漫画の条件だけど、男子的に可愛いヒロインの漫画って一杯有るじゃないですか。
この漫画みたいに女子から見て可愛いと思える漫画って本当ポイント高いですよ。

さて、続き買わねば…(゚ω゚=)


posted by トルテ at 20:04| 東京 ☔ | TrackBack(0) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【集英社文庫コミック版】ジョジョの奇妙な冒険Part5黄金の風5

『ミスタ…あなたの『覚悟』は…この登りゆく朝日よりも明るい輝きで『道』を照らしている そしてこれから『向かうべき…正しい道』をもッ!』

とうとうヴェネツィアに到着したジョルノ一行。
ボスの指示が記録されている「DISC」を手に入れる為の戦い、そしてボスの本当の目的が明らかになるところで続く。

さて、数々の敵が現れましたがようやっと目的地に到着。
まぁ、簡単にはたどり着けないと思いつつ、やはり現れた敵スタンド ベイビィ・フェイス&ホワイト・アルバム。

どっちも怖いスタンドだけど、ベイビィ・フェイスの親になった女性の気持ちは何となしに分かる…変態野郎だよなぁ…メローネ。
「ブッ殺してやりたいわッ!」
ですね、しかもスタンドを産ませられるなんて;
女ならそう思う。(苦笑)

そして、VSホワイト・アルバムはミスタ&ジョルノの「覚悟」の勝利。
この話を読んでミスタ&ジョルノのコンビが好きになりましたね。
(カップルじゃなくてコンビですよ、コンビ!)

でもオチはBL的でちょっと笑いました。
まぁ、女の子はとりあえず笑っとくところだよね。
ミスタも「ブチャラティ以上にオレを動かした」ってジョルノの魅力にやられてるよ!みたいな。(笑)
男の子は…ナランチャと同じ反応になるかしら。

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2006年02月23日

【集英社文庫コミック版】ジョジョの奇妙な冒険Part5黄金の風4

『『任務は遂行する』『部下も守る』「両方」やらなくっちゃあならないってのが「幹部」のつらいところだな 覚悟はいいか?オレはできてる』

ボスの娘・トリッシュを護衛し、「敵に見つからず移動できる方法」でフィレンツェ行きの列車に乗り込むジョルノ一行。
しかし、そこにも敵スタンドが…

というわけで、ミスタ活躍と思いきやブチャラティ大活躍の回です。
何か5部のメンバーはみんな瀕死の戦いだなぁ…
ブチャラティの「覚悟」がこれまたスゴイ…
本当にあんたはイイヤツだ。
上司の鏡ですよ
(;つД`)

私もメンバーのように「こりゃラクチン移動だねッ!」と思ってたので、ここまで命がけのバトルになるとは想定外;
びっくりしました。

では今日はここまで、アリーヴェデルチ!(さよならだ)

posted by トルテ at 20:17| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月22日

【試写会】県庁の星

県庁の星
監督:西谷弘
原作:桂望実
出演:織田裕二 、柴咲コウ 、佐々木蔵之介 、和田聰宏 、紺野まひる
2006.2.17(金)TOKYO FMホールにて。

県庁のキャリア公務員・野村聡は、ビックプロジェクトを実現させる為の手段である「民間企業との人事交流研修」のメンバーに選ばれる。
研修先はイマイチパッとしない三流スーパー。
そして野村の教育係年下のパート店員だった…

織田君の久しぶりの主演作。
(踊る大捜査線2以来だそうで…そんなに出てなかったっけ?と思ったけど、そか、ドラマでしたね、出てたの。)

踊る〜なんかに比べるとヒジョーに地味な作品だと思う。
その割には上映時間が結構長いんですよ、2時間越えるし;
お話自体は悪くないし、いい話だと思うんだけど、どうしても地味な印象が残って、やっぱり劇場で上映するんだから、映画らしい派手(というのかな?)な見所がほしかったな、という思いが残りましたねぇ…

たとえばスーパーの内情とか「スーパーの女」程突っ込んでないし、県庁の内情もさほど突っ込んだ描写がない。
(「スーパーの女」がすごい良作品とも思っていないけど、「県庁の星」のスーパー描写よりは楽しく観れた…)
まぁ、主人公の心の動きをメインにしているから、そういう内情について深く突っ込む必要もないのかもしれないけれど…;
でも、一部分で良いから突き詰めた表現がないと何だか薄味になっちゃう気がして。

連続ドラマとかにしたほうがじっくりエピソード練れて良かったかも;

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2006年02月21日

【試写会】アサルト13/要塞警察

アサルト13/要塞警察
監督:ジャン=フランソワ・リシェ
出演:イーサン・ホーク 、ローレンス・フィッシュバーン 、ジョン・レグイザモ 、マリア・ベロ 、ガブリエル・バーン
2006.2.13(月)18:30東商ホール 試写会

1976年ジョン・カーペンター監督の出世作「要塞警察」のリメイク。
大晦日のデトロイト。
その日で閉鎖される13分署には、主人公を含む数人の警察官がいた。
そこへ、吹雪による悪天候のため、凶悪犯たちを乗せた護送車が緊急搬送されてくるが、突如警察署が一斉攻撃を受ける。
13分署を攻撃する謎の武装集団は「警察」
こうして、13分署内の警官と犯人は手を組んで謎の武装集団と戦う。

いわゆるB級映画で、肩肘張らずに気楽に観られる映画。
交渉人」のスタッフ(?)が作ったというのを聞いて観ると何となく共通のテイストを感じるような…?
途中で「誰が裏切り者か」が何となくわかっちゃうのが残念。
ちょっとカンのよい人(もしくはこの手の映画を見慣れてる人)は多分分かるはず。
結構味方がポコポコ死んで行くのでびっくりした。

私はもともとの作品を見ていないのですが、元の作品もこのとおりなのでしょうかね???
犯罪者のボス役のローレンス・フィッシュバーンはハマリ役ってカンジでした。


posted by トルテ at 00:46| 東京 ☔ | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月14日

【集英社文庫コミック版】ジョジョの奇妙な冒険Part5黄金の風3

『ジョルノッ!おまえの命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!』

ボスより、ボスの娘・トリッシュの護衛任務が出る。
ナランチャ&アバッキオの過去話も織り交ぜての32巻です。
ボスを倒して膨大な資産を自分たちのものにしようとする者。
そして、ボスの娘はボスの過去を暴くために有効な人間である事から、様々な刺客が登場です。

ナランチャVSホルマジオも普段おちゃらけてるナランチャの信念が見えてよかったのですが、その後のジョルノVSイルーゾォも緊迫感あって好きです。
てか、5部のキャラは、常に(本当の)命がけバトルだなぁ…

そして、5部のキャラはみんなピュアですよね。
ナランチャの過去話で友人を疑って、そんな事を考える自分がゲスだと思う辺り、本当にいいやつだ、ナランチャ。

posted by トルテ at 00:38| 東京 ☀ | TrackBack(0) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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