2006年09月10日

【試写会】マイアミ・バイス

マイアミ・バイス
監督:マイケル・マン
出演:コリン・ファレル 、ジェイミー・フォックス 、コン・リー 、ナオミ・ハリス 、エリザベス・ロドリゲス
2006.8.11よみうりホール

国際犯罪が頻発する危険都市マイアミを舞台に、マイアミ警察の特捜刑事コンビが活躍する伝説の同名TVシリーズを、TVシリーズで製作総指揮を担当したマイケル・マン監督がリメイク。

うひゃー!8月に試写会で観たのに書くの忘れてた…;
・゚・(ノД‘)・゚・
他にも2作程書いてないものが;

関東ではテレビシリーズがテレビ東京で再放送やってますよね。
私もあんまり正確に覚えてないんだけど、もっと軽いノリのイメージがあります。
80年代ってフツーにゴールデンタイムに外国のテレビドラマ放送してたりしたのですが。
(Aチームとかナイトライダーとか好き。DVD欲しい。)



で、この作品ですが、なんと言うか…
結構このダークな空気で2時間以上観続けるのはツラかったなぁ…
(´・ω・)
個人的には娯楽作品スキーなので。

おまけに本質的な事件の解決はしないまま終わってますよね?
もちろん、悪事を暴き主人公は勝利するけど、問題は残ってる。(根絶やしにしてない)
続編のためか?
分からないけれど。
もしかしたら
「正義がどれだけ頑張っても、悪や傷つく人は残るんだよ」
ってメッセージかもしれないけど。

私は1本で完結しているものの方が好きなのでスッキリ感がない…
(とここまで書いて先日似たようなフレーズ書いたっけ…と思ったらX−MENだった;)

posted by トルテ at 02:06| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月31日

【試写会】X-MENファイナル ディシジョン

X-MEN:ファイナル ディシジョン
監督:ブレット・ラトナー
出演:ヒュー・ジャックマン 、ハル・ベリー 、パトリック・スチュワート 、ジェームズ・マースデン 、ベン・フォスター
2006.8.29 一ツ橋ホール

天才科学者がミュータントがミュータント能力を無くし『人間』に変わるが出来るという新薬『キュア』を開発。ミュータントは『人間になるか、ミュータントのまま生きるか』選択を迫られる…

シリーズ3作目。
ええと…XMENって恋愛映画でしたっけ…
というのが観終わった直後の感想…

もともと今作の監督であるブレット・ラトナーは『スーパーマン・リターンズ』の監督候補と何かで読みましたが、前2作の監督ブライアン・シンガーは本作を降板して『スーパーマン・リターンズ』の監督してるんだから、何かの運命なんでしょうか。

内容は…まぁ、ミュータントのラブストーリーでした。
少なくとも私はそんな印象。
今までのX−MENとは別物でしょうね。

ウルヴァリンは相変わらず格好良いです。
大好き。
かたやサイクロプス…あんな扱いで気の毒な;(苦笑)

時間が短いので、割と集中して観られました。
でも、ファイナルってタイトルは嘘でしょう。
伏線張りまくりだもの。
その「続編」の匂いがプンプンするので、鑑賞後は何だかスッキリしない感が残りました。

ちなみに、エンドロール後に続き映像が出ますので、早めに席を立つ人は今回は最後まで座ってみてはいかがでしょうか。
(っつっても、そんなに大した事でもないかな…私はあー、こりゃいつでも続きできますね…って思っただけでした;)



posted by トルテ at 00:56| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(3) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月23日

【試写会】ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT

ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT
監督:ジャスティン・リン
出演:ルーカス・ブラック 、バウ・ワウ 、サン・カン 、ナタリー・ケリー 、ブライアン・ティー 、千葉真一、北川景子
2006.8.22(火)東京国際フォーラムA

主人公ショーンはストリート・レース中に衝突事故を起こして逮捕された。
刑務所行きを免れるために日本にいるの父のもとへ行くことになる。
高校で知り合った友人に誘われて赴いたパーキングでドリフト・レースの魅力に取り付かれていく…

ラストにサプライスあり!
うわぁぁぁ…って感じです。
個人的に見所はそこくらい(苦笑)よく出てきたよね、2には出なかったクセに…(苦笑)
1〜3まで全部見たけど、やっぱ1が一番良かったな。

というのも、この作品、あまりにスケールが小さい…
渋谷の交差点をドリフトしたりとか、まぁ、CGよねと思いつつも楽しめる部分はあるのですが、主人公が詰襟で公立学校行くとかありえないですから、もう…;
(-_-;)

ドライビングシーンは、ドリキン 土屋圭一さんがCGに頼らず体当たりしたとか。
でも、ワイルドスピードの魅力はドリフトじゃないよね。
スピードですよ。
なんていうか…
「間違った頭文字D」
ってカンジ?
いや、実写版「頭文字D」のが私は楽しめましたよ。

新しい主人公をすえるのはいいけど、やっぱり超えないとね…
で、私の中ではポール・ウォーカーを越えられなかった。
何だかとっても残念な作品でした〜


posted by トルテ at 01:26| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月22日

【試写会】スーパーマン・リターンズ

スーパーマン・リターンズ
監督:ブライアン・シンガー
テーマ曲:ジョン・ウィリアムズ
出演:ブランドン・ラウス、ケヴィン・スペイシー、マーロン・ブランド(過去の映像から)、ケイト・ボスワース、ジェームズ・マースデン、フランク・ランジェラ
2006.7.27(木)有楽町朝日ホール

映画のあらすじはこちら
スーパーマンのあらすじはこちら

キャラとしては有名なスーパーマンですが、実はオリジナルの内容を良く知らない…;
回転扉の中で変身とかそういう有名なシーンが記憶にある程度です。
で、新作ですが。

面白いんですけど、長くないかな…2時間半くらいの映画なんですけど、内容は面白いのに時間の長さでダレてしまった気がしてもったいない…

主人公は前作のクリストファー・リーヴに似ていて、きっと前作のファンも違和感なく見られるのではないかな…
ちなみに、先日1作目のスーパーマンがデジタル・リマスター版でテレビ放送してたので観ました。
なるほど…1作目観てからリターンズ観たほうが理解しやすいかも。

1作目の雰囲気を継承しつつ、いまどきのスーパーマンなんですね。
オリジナルは娯楽に徹しているけど、リターンズは
「現代にスーパーマンは必要なのか」
というテーマを投げかけ、最後には家族愛の話に…
(でも、クラークは1作目でも給与の半分をおかあさんに送るように会社にお願いしてましたねー、いい子だ…笑)

話はあくまでも前作から5年〜で、説明もなし、まったく知らない人にはあまり親切ではない作りだけど、私は楽しんできました。
機会があれば、前作をDVDなりで鑑賞(予習)してから観に行くとより楽しいと思いました。

posted by トルテ at 01:11| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月21日

【劇場】サイレント・ヒル

サイレント・ヒル
監督:クリストフ・ガンズ
出演:ラダ・ミッチェル、デボラ・カーラ・アンガー、ショーン・ビーン、タニヤ・アレン
2006.7.12 丸の内ピカデリーにて。

映画はこっち
ゲーム(原作?)はこっち

DEATH NOTE観た後
「レディースディなので…」
ともう一本チョイスして観たのがこれ。

悪夢にうなされる娘・シャロン(赤ん坊のころに養女として引き取った)つぶやく「サイレントヒル…」という言葉の謎を解くため、「サイレントヒル」という街を訪れたローズ。
彼女はそこで突然失踪してしまったシャロンを探すが、その過程で次第に明らかになっていくサイレントヒルに隠された忌まわしい秘密。
何がサイレントヒルで起きたのか? 何故シャロンはこの街に消えたのか?
次第に謎が明らかになるのですが…

元はコナミのゲームで、最近流行のゲームを基にした映画なんですけど…
ヤバイ…
ヤバイくらいにつまらない;

とにかくヒロインに共感できない。
オチも意味が分からない。
ゾンビ映画なのに怖くない、ともうどうしたらいいのか…
しかもこの映画長いんです…
せめて時間が短ければ許せるものを!
途中から時計ばっか気にしてました。
(2時間以上の映画とは思っていなかったので)

ゲームはどうなんでしょう?私やってないので何ともいえないんですけど…
まじめにオチが分からないので説明がほしい。
ゲームの説明にある「裏の世界」「表の世界」が関係するんですかね???

posted by トルテ at 01:07| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月20日

【劇場】DEATH NOTE 前編

DEATH NOTE
監督:金子修介
出演:藤原竜也 、松山ケンイチ、藤村俊二、鹿賀丈史、中村獅童(特別出演)
2006.7.12 丸の内ルーブルにて。

あらすじはこちら

原作版はこちら

爆発的人気で、映画化に続きアニメ化、ゲーム化、小説にもなりましたね…なデスノ。
私は連載開始時には存在を知らなくて、単行本1巻の発売日にたまたま本屋さんで見かけて
「あ、小畑先生の新刊だよ」
って程度で手にしたのですが…
これがオモシロ!

そんなデスノが映画になると聞き、主人公ライト役に藤原竜也クンって…え、そんなちゃんとした映画をやるの!?
しかも前後編!?
びっくりしたもんです。
でも、観たかった…ので、休みを取ってレディースディに観てきました、\1000で(笑)

感想は
「あ、思ったほど悪くないカモ」
って感じです。
主人公2人(ライトとL)のビジュアルが違和感ないので、結構すんなり観れる…
特にLは良かったな。
甘いものへのこだわりとか。
お菓子の串刺しとかカワイイ(苦笑)

原作はもちろんアレンジされているので、原作まんまとは行かないのですが、悪くはない…かな。
しかし、原作でこれでもか!
と出てくるライトの独り言のようなモノローグがないので
原作を知らない人はライトがなに考えているのかわからないのではないか…と思ったり。
(知ってる人は当てはめて考えるから…)

オリジナルキャラのシオリはあんま必要ない気もしました。
オチを考えるとその為に存在したキャラなんでしょう…ね。

ともあれ、秋公開の後編も楽しみ。
このままだと原作とは違うオリジナルのオチがあるのでしょうからね。


posted by トルテ at 20:23| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月19日

【劇場】ダ・ヴィンチ・コード

ダ・ヴィンチ・コード
監督:ロン・ハワード
原作:ダン・ブラウン
出演:トム・ハンクス、オドレイ・トトゥ、イアン・マッケラン、ジャン・レノ
2006.5.29日劇にて。

あらすじはこちら

小説版はこちら

突然のPC故障でしばらくブログ放置…トホホ。
新しいPCの環境も慣れてきたので、また書き始めたいと思います。
そんなに…と思ってたけど、結構たまってました;

で、「今年最大の事件が始まる」のダ・ヴィンチ・コード。
私は公開1週間目で見に行きまして、案の定ものすごい混雑…
チケット買うにも30分待ち!
しかも、夕方の回の端の席しかとれませんでしたよ…;
(11:40に買いに行ったのに…)

で、映画…
長い映画なんですけど、あんまり長さは感じない…かな?
しかし、私が映画で一番大事にしているワクワク感が感じられなかったのが残念…
今世紀最大の事件を追っているのに、ワクワクしないってどーゆー事ですかー?みたいな…;

というのも、原作未読でも感じるのですが、あまりに毒がなさ過ぎる…
結構いろいろな問題があがった作品な割にはフツーなんですよね。
大作にありがちな過度の期待なのかもしれないんですけど…

あとは、原作未読のお客さんに優しくない作りだったと思う。
意味がわからない部分が結構あって、終わったときに
「え…えーと…」
ってな感じで置いてけぼり感が大きかった。

ってな訳で今頃原作を読み始めました(笑)
これがね!
映画見て
「?」
だった人、読む事をお勧めします!
観てる間に疑問だった事が解けます。
さながら答えあわせをしているよう。(苦笑)

余談ですが、作者は主人公役にトム・ハンクスではなくメル・ギブソンを希望してたとかいう記事を読みました。
原作の作中は「ハリソン・フォード」とかいう表記がなかったかな…?



posted by トルテ at 11:32| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月11日

【試写会】心霊写真

心霊写真
監督:パークプム・ウォンプム 、バンジョン・ピサヤタナクーン
出演:アナンダ・エヴァリンハム 、ナッターウィーラヌット・トーンミー 、アチタ・シカマーナー
2006.5.9(水)有楽町朝日ホール

カメラマンのタンは恋人のジェーン友人の結婚式に出席する。帰り道、タンとジェーンが乗る車の前に、突然女が飛び出してきて、女をはねてしまう。様子を見ようとするジェーンをタンは止め、逃げ去る。
その後、タンの撮った写真に写りこむ女性の影、次々と死んでゆくタンの友人。
数々の異常現象が起こり、精神的に追いつめられるタン。
タンとジェーンは謎を解くため奔走する…

既にハリウッドでリメイクが決定、「Mr.&Mrs.スミス」プロデューサー・アーノン・ミルチャンが、権利獲得したとか…


で、これうまくホラーのツボを心得てるってゆーか…
「ふーん…」
と観てると急にバッ!と恐怖シーンになったり。
会場も「ワッ!」と声を上げて驚く人多数だったし…

多分いくつかホラー映画を知ってる人なら見慣れた演出が多いんですけどね。
アジア系のホラー映画観てると、最近は慣れたせいかハデに驚くことが無くなった…と思ってたんだけどやっぱ怖いんだよなぁ。

オチは「ああ、こうなるのか」とびっくり。
本当の恨みは「死ぬ事」じゃ解消されないって事で、まさに「死ねればラクなのになー」ってカンジ?

主人公は最初同情もありつつ観てましたが、結果的にはロクデナシだったので、まぁ、あのオチも仕方ないか…って感じです。
友人達は簡単に死なせてしまったのになぁ…
やはり愛が深い分恨みも深いのか。
上映時間が短かったのも良かった。
ダラダラ展開すると怖さも半減ですものね。

あと、この映画に出てくる心霊写真は映画スタッフがかき集めた「ホンモノ」だそうです。(どひー!)

怖いもの好きな方は是非。
因みに会場でネート(霊)人形付きボールペン貰いました。←これも怖いの(苦笑)



posted by トルテ at 21:04| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月02日

成分解析

ぷひー!
久しぶりのblogです。
イカン、イカン。
怠け癖が…;
で、ネットでは今流行の成分解析。
自分のものをやったら…

******の成分解析結果 :
******の67%は欲望で出来ています。
******の16%は微妙さで出来ています。
******の8%は度胸で出来ています。
******の8%は雪の結晶で出来ています。
******の1%は柳の樹皮で出来ています。

…(; ̄Д ̄)
半分以上欲望かよ!
(;´Д`)ノ
絶望した!!!
1%は柳の樹皮ってのも、なんだそりゃ…な感じですが。
知り合いは7割方がマイナスイオンでした…綺麗な感じでいいな…
それに引き換え汚れてるなぁ、私…
(;つД`)

色々やってみると面白くて
***
ケロロ軍曹の成分解析結果 :
ケロロ軍曹の55%は心の壁で出来ています。
ケロロ軍曹の37%はお菓子で出来ています。
ケロロ軍曹の7%は純金で出来ています。
ケロロ軍曹の1%は赤い何かで出来ています。
***
家庭教師ヒットマンREBORN!の成分解析結果 :
家庭教師ヒットマンREBORN!の61%は毒電波で出来ています。
家庭教師ヒットマンREBORN!の13%は波動で出来ています。
家庭教師ヒットマンREBORN!の11%は食塩で出来ています。
家庭教師ヒットマンREBORN!の10%は回路で出来ています。
家庭教師ヒットマンREBORN!の5%は怨念で出来ています。
***
DEATH NOTEの成分解析結果 :
DEATH NOTEの48%は知識で出来ています。
DEATH NOTEの25%は大人の都合で出来ています。
DEATH NOTEの14%はミスリルで出来ています。
DEATH NOTEの8%はカテキンで出来ています。
DEATH NOTEの3%は見栄で出来ています。
DEATH NOTEの1%は希望で出来ています。
DEATH NOTEの1%はアルコールで出来ています。
***
ガラスの仮面の成分解析結果 :
ガラスの仮面の半分は毒物で出来ています。
ガラスの仮面の38%は犠牲で出来ています。
ガラスの仮面の10%は根性で出来ています。
ガラスの仮面の1%はアルコールで出来ています。
ガラスの仮面の1%は野望で出来ています。
***
桜蘭高校ホスト部の成分解析結果 :
桜蘭高校ホスト部の37%は知識で出来ています。
桜蘭高校ホスト部の34%は電力で出来ています。
桜蘭高校ホスト部の27%はハッタリで出来ています。
桜蘭高校ホスト部の2%はかわいさで出来ています。
***
さよなら絶望先生の成分解析結果 :
さよなら絶望先生の58%は真空で出来ています。
さよなら絶望先生の28%は睡眠薬で出来ています。
さよなら絶望先生の8%は度胸で出来ています。
さよなら絶望先生の3%は陰謀で出来ています。
さよなら絶望先生の2%は知恵で出来ています。
さよなら絶望先生の1%は気合で出来ています。
とか…
ナルホドってカンジの結果が出てませんかね?
(とりあえず好きな漫画を解析してみた)
デスノの25%は大人の都合ってのも…ジャンプの引き伸ばしとかの事かしら。(笑)





posted by トルテ at 21:02| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月25日

桜蘭高校ホスト部 2巻

『ちゃんとごめんなさいしな!!今すぐ仲直りしないと一生うちになんか来させないからねっ』

アニメの3話にもなった、身体測定話収録の巻。
この巻を読むと
「私、このマンガで一番好きなコンビは双子&ハルヒかも…」
と思う…
ビニールプールを説明するハルヒに
「そりゃエアボートだろ そんなセコいプールあってたまるか 水入れんなよ 浮かべろよ」
と突っ込みいれる姿が微笑ましい、と思うわけです。
(*´∀`)
なもんで、コミックスの巻末にあるいちゃつき絵も双子&ハルヒで個人的にはモエな巻。

環も好きですけどね。
本当、このマンガは誰がハルヒとくっついてもいいわ〜、と思える珍しいマンガなので、今後も期待です。
(でも、現時点8巻まで、未だに誰かとくっつく気配ないですよね…笑)

posted by トルテ at 00:28| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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